What's REHAU

レーハウとは?


当社ご提案のレーハウ商品をもっと知って頂けるよう、レーハウについて簡単にご説明致します。

草創期のレーハウ

レーハウは1948年にドイツ・レーハウ「フランキルシュ皮革工場」内の一角に、創始者「ヘルムート・ワグナー」が家族経営の町工場として設立したのが始まりです。

創業当初は社員3名、機械1台と小規模でしたが、その当時のレーハウ製品は、今や伝説となったワーゲンビークルのアシストストラップ(補助吊革)とサイドステップでした。


現在のレーハウ

1948年より59年が経ち、基幹商品だけでも約200種類以上、研究・開発件数は4万にも上ります。

世界53ヶ国に143の支社と44の工場、14の技術訓練学校を設け、ドイツ、アメリカ、シンガポールに地域統括オフィス、そして1万5千人のプロ・専門家が活躍しています。


ドイツ・レーハウのREHAU

レーハウはドイツの地名です。フランコニア地方に位置するレーハウに、本社、研究開発棟、2つの工場があり、スタッフは2,300人となります。

日本のレーハウ

1990年に大阪に事務所を開設致しました。2005年に営業事務所を大阪から東京へ移し、株式会社古西電機と日本における給湯・給水パイプの販売・配送業務委託契約を締結。

株式会社古西電機が日本国内の市場で、60年に渡り培ってきた正確かつ迅速な配送システムと在庫管理体制が評価を受けました。

相乗効果によるソリューション >>


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